ダイビング器材選び方&保管ガイド

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ダイビングは器材を使うマリンスポーツです。ダイビングスキルとは、多くが器材を上手く扱うスキルだと言っても良いでしょう。

このページでは、初心者ダイバーの方向けに、ダイビング器材の選び方や保管方法について取り上げた当サイトの記事をまとめてあります。

器材購入について

ダイビングを始める、そして続けていくにあたって、器材購入は大きなイベントになります。

決して安くは無いダイビング器材ですので、購入には慎重になる人もいるでしょう。お財布の中身以外にも、自分のダイビングスタイルや熱意と相談して、購入を進めていくのがベターだと思います。

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どの器材から買うべきか?-器材購入の順序-

ネット通販で器材を購入するメリット・デメリット

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器材の特徴・選び方

自分に合ったダイビング器材を選ぶには、器材についての知識が必要です。ショップスタッフに選んでもらうにしても、ある程度の希望を伝えておいた方が失敗が少なくなります。

粗悪品はほとんど見かけなくなりましたが、逆に必要以上に良過ぎるものもあったりして、購入の判断が難しくなってきています。

「シンプル」や「女性らしく」などコンセプトを決めたり、ここだけは譲れないというポイントを決めると選びやすくなるでしょう。

インストラクターが選ぶ【俺のダイビング器材2016年版】

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あなたは自分に合ったフィンを購入出来ていますか?

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ウェットスーツはフルオーダーじゃなきゃダメ?

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ダイビング器材の特徴-タンク-

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ダイビング器材の特徴と選び方-エマージェンシーグッズ-

器材のメンテナンス・保管方法

ダイビング器材は一度購入すればかなり長い期間使用することが出来ます。ただし、それは正しくメンテナンスをしてこそ。

オーバーホールや修理は業者に任せるとしても、日々の取り扱いや保管については自分でしっかり行いたいものです。

ダイビング器材の洗い方と保管方法-レギュレーター・ゲージ類-

ダイビング器材の洗い方と保管方法-BCD-

ダイビング器材の洗い方と保管方法-ウェットスーツ-

ダイビング器材の洗い方と保管方法-マスク・スノーケル・フィン-

自分で出来る器材のメンテナンス(パーツ交換)

自分で直すレギュレーターの不具合

 ダストキャップを外した状態でレギュレーターを水につけてしまったら

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